金運神社 大分

大分にあるおすすめの金運神社

 

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大分県の金運神社

 

  • 西寒多神社       大分県大分市字寒田1644
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    西寒多神社(ささむたじんじゃ)

      

    大分県大分市字寒田1644    TEL:097-569-4182

     

    金運神社 大分

    大分県で豊後一ノ宮といえば西寒多神社(ささむたじんじゃ)。延喜式勅撰集にも登場する由緒正しき古社です。創建は1408年とされていますが、始まりは仲哀天皇の皇后である神功皇后の時代にまで溯るようです。

    神功皇后が新羅征伐(三韓征伐)に成功し大和へ帰る途中、西寒多山(現在の本宮山)に立ち寄られ、その証として山頂に白旗が立てられました。

     

    地元住民はこれを崇敬して竹や柴などで編んだ垣で囲み拝みました。これを後に(応神天皇9年)武内宿禰が祠に建て替えたのが始まりと伝えられています。中世以降は領主の大友氏からの崇敬を受け、1408年(応永15年)に大友親世により現在地に遷座されました。なお本殿の右わき(境内右端)へ回るとすぐに『本宮山登山口』の標識と登山道があり、そこから西寒多山(本宮山)へ登ることができます。

     

    西寒多神社といえば一般には金運神社というよりも樹齢470年以上の藤で有名です。房は平均1.3mと巨大、幹周りも約230cmという大きなふじの木が約350uに枝を広げ見事な藤棚を形成しています。毎年5/3〜5/5のゴールデンウィーク期間中には「ふじまつり」が行なわれます。沿道には数多くの露天が立ち並び、境内では「子供相撲」「奉納神楽」「生花展」また各地の神楽座による神楽奉納も行われます。

     

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    藤と並んで有名なのが、江戸時代末(1862年)に造られた万年橋です。西寒多神社の入口を流れる寒田川(みそぎ川)に架かる延長22.0m、幅員3.0mの石造単アーチ橋で、1980年(昭和55年)に大分県の県指定有形文化財になりました。

     

    主構造がアーチであることに加え路面も緩やかな弧を描く典型的な太鼓橋で、アーチと路面の間の石組が狭いのが特徴的です。

     

    御祭神

    西寒多大神(主神:ささむたのおおかみ)

     

    月読大神(つくよみのおおかみ)
    伊弉諾大神(いざなぎのおおかみ)
    伊弉册大神(いざなみのおおかみ)
    大直日大神・神直日大神(おおなおびのおおかみ)
    八意思兼大神(あめのやごころおもいかねのおおかみ)
    軻遇突智大神(かぐつちのおおかみ)
    大歳大神(おおどしのおおかみ)
    倉稲魂大神(うかのみたまのおおかみ)

    御利益(御神徳) 金運アップ 開運招福 運気上昇
    電車アクセス JR日豊本線「大分駅」から大分バス「ふじが丘行き」にて約30分「西寒多神社」下車、徒歩約8分

     

     

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    福岡県の金運神社:筥崎宮 英彦山神宮
    佐賀県の金運神社:宝当神社
    大分県の金運神社:西寒多神社
    鹿児島県の金運神社:霧島神宮 鹿児島神宮